生業であり、趣味でもある漫画や特撮、玩具などについて。
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YATの桂を描いてみた
天井院桂

仕事の合間に描いたラフに、ミリペンでペン入れしてアニメ塗り。

当時の(あるいはアニメの)絵柄に近づけて、このキャラの極スタンダードなイメージを、と意識して描いたんだけど、やっぱり何か違うかな…?
一旦ペン入れしてスキャンしたものを、デジタル上でさらに当時のイメージに近づけるべく修正したんだけど、そのポイントが「目を大きくする」とか「足を長くする」とか。逆に言うと、今の絵がそれだけリアル寄りのバランスになっちゃってるってことなんだなあ。
年齢を重ねるにつれ、絵柄がリアル方面にシフトするというのは、ある程度共通の事象なのかしらん?
あ、でも全然変わらない人もいれば、より個性的なデフォルメになってく人もいるか。
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コメント
この記事へのコメント
顔が縦に潰れていく人も・・・( ´д` )
2008/07/03(木) 07:50:31 | URL | DAP #-[ 編集]
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