ウルトラギャラクシー第五話で大量に登場したサドラが、
我が家で子供に大人気となっています。
ワラワラ出てきてはポコポコやられるその様がツボに入ったようで、
サドラの出てるシーンで
「わー」「やったなー」「ひどいやー」
とサドラに台詞を入れたり、
カービィのザコキャラにかけて「サドルディ」と名付けたり、
紅白歌合戦を見ながら、全ての歌の名詞部分を「サドラ」に変えて歌ったり
(『サドラ サドラ 見渡すかぎり♪』というのはウケた)
まあとにかくサドラなわけです。
次回予告でもいっぱい出てきてるので楽しみにしてるようです。
久しぶりのソフビネタかな?合成でサドラ軍団を作ってみました。
寂しかったので月を入れてみたけど、光源の位置の問題はさておき
これじゃ惑星ボリスじゃなく地球になっちゃうなあ。

我が家で子供に大人気となっています。
ワラワラ出てきてはポコポコやられるその様がツボに入ったようで、
サドラの出てるシーンで
「わー」「やったなー」「ひどいやー」
とサドラに台詞を入れたり、
カービィのザコキャラにかけて「サドルディ」と名付けたり、
紅白歌合戦を見ながら、全ての歌の名詞部分を「サドラ」に変えて歌ったり
(『サドラ サドラ 見渡すかぎり♪』というのはウケた)
まあとにかくサドラなわけです。
次回予告でもいっぱい出てきてるので楽しみにしてるようです。
久しぶりのソフビネタかな?合成でサドラ軍団を作ってみました。
寂しかったので月を入れてみたけど、光源の位置の問題はさておき
これじゃ惑星ボリスじゃなく地球になっちゃうなあ。

昨日「大怪獣バトル ウルトラアドベンチャー」第2話アップしました。
今回のバトルはゴモラ対レッドキング。
ウルトラギャラクシーの第1話でレッドキングがゴモラにあっさり負けたのが納得いかないという方(笑)、こちらのレッドキングは強いです。加えて、ゴモラにとっては縛りの多いハンディキャップ戦です。
お楽しみに。
今回のバトルはゴモラ対レッドキング。
ウルトラギャラクシーの第1話でレッドキングがゴモラにあっさり負けたのが納得いかないという方(笑)、こちらのレッドキングは強いです。加えて、ゴモラにとっては縛りの多いハンディキャップ戦です。
お楽しみに。
なんか気がつけばご無沙汰しちゃってました。
連載しているケロケロエースが11月は発売が無いので
比較的のんびりできるはずだったんですが、
同窓会で帰省したり、飛び込みで絵コンテの助っ人に入ったりで
本当なら連載のネームを2〜3本くらい先行して切っておくつもりが
全然それどころじゃありませんでした。
で、ようやく今月に入ったあたりから
「大怪獣バトル ウルトラアドベンチャー」第2話の作画に入っています。
そもそも、この第2話の構成に時間がかかっていたというのも
他に手が回らなかった理由のひとつ。
ゲームのストーリーの第2話というのは、簡単に言えば
「レッドキングが出て、ピグモンが仲間になる」というだけなんですが
主人公イオくんの心の動きを描いていく必要のある漫画としては
今後のいろんな局面での葛藤や決意の基盤となる出来事を
描いておける数少ないチャンス。
なので、「子供が主人公の怪獣バトル漫画」という印象からすると
結構シビアな描き方をしているかも知れません。
あと、今回は貴重な「女性キャラ」の出番が多い回でもあります。
といっても、イオの同級生の女の子と母親。
小学生と主婦かよ!って感じですが、
地球を離れたら人間自体ほとんど出なくなっちゃいますからねえ。
連載しているケロケロエースが11月は発売が無いので
比較的のんびりできるはずだったんですが、
同窓会で帰省したり、飛び込みで絵コンテの助っ人に入ったりで
本当なら連載のネームを2〜3本くらい先行して切っておくつもりが
全然それどころじゃありませんでした。
で、ようやく今月に入ったあたりから
「大怪獣バトル ウルトラアドベンチャー」第2話の作画に入っています。
そもそも、この第2話の構成に時間がかかっていたというのも
他に手が回らなかった理由のひとつ。
ゲームのストーリーの第2話というのは、簡単に言えば
「レッドキングが出て、ピグモンが仲間になる」というだけなんですが
主人公イオくんの心の動きを描いていく必要のある漫画としては
今後のいろんな局面での葛藤や決意の基盤となる出来事を
描いておける数少ないチャンス。
なので、「子供が主人公の怪獣バトル漫画」という印象からすると
結構シビアな描き方をしているかも知れません。
あと、今回は貴重な「女性キャラ」の出番が多い回でもあります。
といっても、イオの同級生の女の子と母親。
小学生と主婦かよ!って感じですが、
地球を離れたら人間自体ほとんど出なくなっちゃいますからねえ。
もう一昨日になりますが、11月1日は「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」の打ち上げで東宝ビルトに行ってきました。
抽選会ではこの手の催しで20年目にして初めてヒット、隊長役の小西博之さんからディズニー・リゾートのチケットをもらいました。
あと、スタッフから当たったけど不要ということで、子供用のパジャマや筆箱をもらいました。ありがたや。帰りに全員に配られたカード、ポジカコレクションと共に三男のお土産に。中身はレッドキング、メフィラス星人、キングジョーの3枚でした。
抽選会ではこの手の催しで20年目にして初めてヒット、隊長役の小西博之さんからディズニー・リゾートのチケットをもらいました。
あと、スタッフから当たったけど不要ということで、子供用のパジャマや筆箱をもらいました。ありがたや。帰りに全員に配られたカード、ポジカコレクションと共に三男のお土産に。中身はレッドキング、メフィラス星人、キングジョーの3枚でした。
その後、日記を更新しないので、まだ描いてるかと思われてたかもしれませんが(笑)、16日に入稿しました。
40ページを超える漫画を描いたのは去年のガンダム以来。勘が戻りきってないし、怪獣ということでいろいろこだわっちゃうし、アシスタント無しで完全にひとりでということもあり、ちょっと計算より時間かかっちゃいましたが無事間に合いました。
今回の登場怪獣は、ゴモラ、ゴルザ、ガンQ。あとピグモンがちらっと。それから冒頭のカラーページでツカミのために(笑)有名怪獣がちょっと特殊な出方をします。
タイトルは「大怪獣バトル・ウルトラアドベンチャー」に決定。いろいろ案はあったんですが、子供にも馴染みのある言葉ということもあり“アドベンチャー”になりました。基本的に冒険ものですしね。少年がひとりで(ピグモンはいるけど)異世界を冒険する、というお話は、意外とと今では珍しい、古き良き冒険もののスタイルかもと思ったり。
ということで、本作掲載の「ケロケロエース」は10月26日創刊です。第2号は1ヶ月あけて12月、その後は月刊の予定です。第2号にはオリジナルの大怪獣バトルカードも付録につきます。よろしく〜。
40ページを超える漫画を描いたのは去年のガンダム以来。勘が戻りきってないし、怪獣ということでいろいろこだわっちゃうし、アシスタント無しで完全にひとりでということもあり、ちょっと計算より時間かかっちゃいましたが無事間に合いました。
今回の登場怪獣は、ゴモラ、ゴルザ、ガンQ。あとピグモンがちらっと。それから冒頭のカラーページでツカミのために(笑)有名怪獣がちょっと特殊な出方をします。
タイトルは「大怪獣バトル・ウルトラアドベンチャー」に決定。いろいろ案はあったんですが、子供にも馴染みのある言葉ということもあり“アドベンチャー”になりました。基本的に冒険ものですしね。少年がひとりで(ピグモンはいるけど)異世界を冒険する、というお話は、意外とと今では珍しい、古き良き冒険もののスタイルかもと思ったり。
ということで、本作掲載の「ケロケロエース」は10月26日創刊です。第2号は1ヶ月あけて12月、その後は月刊の予定です。第2号にはオリジナルの大怪獣バトルカードも付録につきます。よろしく〜。
今月26日創刊の「ケロケロA」に掲載の漫画「大怪獣バトル・ウルトラ○○○○○○○」の原稿執筆の真っ最中です。というか追い込み。まだペン入れが完全に終わってないページがあと10ページくらい。それはあと半日でなんとかするとして、仕上げが一日でできるかどうか。パソコンに久しぶりにA3スキャナーを繋がないと。これSCSIだからなあ。MacG4も久しぶりにOS9で立ち上げなきゃ。ちゃんと動いてくれるんだろうか。(^_^;)
カラー2ページに本編40ページ、今回はアシスタント無しの完全にひとりでやってます。まあ怪獣だし。児童誌にしては描き込みすぎという気もしなくはないけど、怪獣をガッツリ描かなくちゃ自分が描く意味がないとも思うし、これでいいんでしょう。それにしても、なんかゴモラの後ろ姿が多い。背中ばっかり描いてる気がする。
カラー2ページに本編40ページ、今回はアシスタント無しの完全にひとりでやってます。まあ怪獣だし。児童誌にしては描き込みすぎという気もしなくはないけど、怪獣をガッツリ描かなくちゃ自分が描く意味がないとも思うし、これでいいんでしょう。それにしても、なんかゴモラの後ろ姿が多い。背中ばっかり描いてる気がする。






